無印良品「不揃いストロベリーチョコがけいちご」を食べちゃった。

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歯の調子が悪い、、、、と言いつつ、買ってしまうお菓子。

我ながら、本当に矛盾していると思いつつ、買ってしまうお菓子。

テレビや雑誌でも取り上げられる無印良品の「チョコがけいちご」店頭で見かけるために、パッケージのいちごの写真に惹きつけられ、買ってしまいました。

もちろん、ちゃんと歯磨きします(;’∀’)

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 「春のお菓子」として発売

今回食べたのは、無印の定番の不揃いホワイトチョコがけイチゴのシリーズ。

不揃いストロベリーチョコがけイチゴです。

「春のお菓子」として、不揃い宇治抹茶チョコがけイチゴと共に発売。

www.muji.net

さすがイチゴなので定価は300円します。(ホワイトのみ280円)

先日無印に行ったら、ホワイトチョコ、ストロベリーチョコ、宇治抹茶チョコの、このイチゴ3兄弟がまとめ買いで少しお安くなっていたので、買いました。

抹茶とホワイト・・・のはずが、ストロベリーとホワイトを買っていました。

どうやら、春の気温上昇でぼーっとしていたので、違うのをカゴに入れて気が付かず、帰宅して袋から出したらストロベリーでした。とほほ。

いいんです、最後まで迷ったから。

一粒まるまる ぜいたくに頬張って

さすが丸ごとイチゴ。一粒を口に入れると口の中がいっぱいになります。

かといって、チョココーティングも結構しっかりされているのと、中のイチゴもしっかりフリーズドライになっていて少々崩れやすいので、半分に噛むのも、バラバラしちゃいそう。

 

実際、家庭の包丁で切ったら、サイトの写真のように綺麗な断面にできませんでした。

切れ味のいいナイフならいいのかな。。。

 

イチゴは粒の中の甘さも先っちょが甘くて、へた側が酸っぱいので、普段もへた側から、ほぼ一口で食べています。その方が、甘さが均一になる気がする。

 

小さなお子さん、噛む力が弱ってきている高齢の方には、さすがに大きいと思うので、多少崩れても半分に切ってあげた方がいいですよ。

噛めないことはないとは思いますが、形状が球体なので、コロンと喉に入りやすい形だと思います。

次々と口に入れたくなる絶妙な甘さとさっぱり具合。

チョコが甘いのですが、イチゴの甘酸っぱさで、甘さだけが後をひくわけでもなく、次々と食べてしまいます。

大粒が5個。あっという間になくなりました。

歯ごたえもありますし、満足度は高いです。

イチゴは国産ではないです。

美味しいですが、さすがに国産のイチゴではありません。

国産だったら、もっと高いだろうな。

似たような商品がオーガニックで国産だとおいくらぐらいなんでしょうねぇ。

 

さいごに

買えなかった抹茶チョコも気になりますね。

無印良品以外でも、チョコがけイチゴのお菓子が販売されています。食べ比べしてみたいものです。